30歳無職の借金1000万返済ブログ

30歳、無職の男がパチンコ・スロット・競馬・バイナリーオプション等のギャンブル、さらにマルチ商法にハマって作った借金1000万円を返済するまでを綴ります。

これだけ暑いと顔を見せる悪魔

      2017/06/17

kaizi3

 

こんばんは。

 

今日は暑かったですね。

5月で30度って、7・8月にはどうなっちゃうんでしょうか。

 

これだけ暑いと過去の廃人生活に戻りたくなってしまう。

悪いと分かっていて、心引かれる自分がいる。。。

 


 

それは、、、

 

スロットで食っていこう計画です。

 

2012年頃に、スロットで食べていこうと考え、大失敗をした経験があります。

「本物のギャンブラーはお金を賭けてるんじゃない、人生を賭けてるんだ。」

1か月どころか、1週間で資金が底をついたなぁ。

 

 

ギャンブルで食べる、生活費を稼ぐことは、余程のメンタルと努力と資金がないと駄目だとは思います。

今の僕がチャレンジしても、待っているのは破産だけでしょう。

 

ただ、これだけ暑いとこれまでの12年間のギャンブル生活が蘇ってくる。。。

 


 

クーラーがガンガンに効いたパチ屋の中で、日中からスロットを打つ。

 

世間のサラリーマンが朝から出勤している所を横目に、少しだけ遅く起きて(9時くらい)、

10時の開店に間に合うように出発。

 

会社のように誰に命令されることも、責任も無く、自分ひとりで自由にできる。

 

資金があったら、スロットを打ちながらバイナリーオプションもやるという二刀流。

 

早々に勝ったら、ビールでも飲みながら帰るか。。。

 

。。。。。。。。

 


 

暑くて変な事を考えてしまっていた。

 

こんな生活に未来は無いよな。

 

20代前半ならまだしも、30歳にもなって、こんな廃人生活を送るのは終わっている。

 

 

ただ、こういう生活で、サラリーマンの月収を越える稼ぎを上げている人がいるのも事実。。。

 

ロジカルに考えてみた時に、もししっかりと稼げるのであれば、厳しい道のりだろうけどギャンブルを職業にしても良いと思う。

 

やっぱりギャンブルをしていると、頭が逝かれるというのが一番のデメリットだろう。

 

ギャンブルをするとどんな思考回路になるのか、下記の記事で簡単にまとめています。

「サル以下のギャンブル依存人間」

 


 

暑くて余計な事を考えてしまうけど、その煩悩をぶち壊して、泥のように働きます。

 

時が来るまで。。。

 

hatarakusika

 

たけし

 

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